
表題に「連日の」と書いてしまったけれど、
ボジョレーヌーボーワインの解禁直後の0時台に飲んで、
その夜にまた飲んじゃったので、正確には2日に渡ってではなく、1日でた~っぷり味わったことになるんだな(^^;。
なぜそんなに飲んでしまったのかというと、
近所に最近(10月6日)オープンした「神楽坂 Y cucina」というお店で、解禁日になんと1杯100円でボジョレーヌーボーが飲めるとの情報をご近所さんが゙教えてくれたから。
100円と聞いちゃあ、行かないわけには・・・ねぇ(^^ゞ。
お店は、神楽坂のランドマーク毘沙門天(善國寺)の裏あたり。
こんなところに、こんな店がオープンしてたんだなぁ。
こぢんまりしてるけど、アットホームな感じで初めてでも入りやすそうな店でありました。
「Y cucina」の“Y”は“和(と)伊”の意味なんだそうな。
cucinaは台所とか料理って意味だから、和食と伊太利料理が楽しめる店ってことかな?
噂どおり、ク゜ラス1杯100円!
(他のワインも300円から飲めちゃう)
しかもグラスが小さいとはいえ、なみなみと注いでくれる。
教えてくれたご近所さんと、その仕事仲間の方と、さて何杯飲んだかしらん。
料理もいろいろ食べたし、店には4時間位いたのに、一人当たり3千円ぽっきりだった♪
いやあ、なんか随分得した気分でありました。
Y cucina

すっかり忘れていたけれど、
11月の第三木曜日はボージョレ・ヌーボーワインの解禁日だったんだね。
ご近所の方に教えてもらって、
深夜0時、よく買い物をする木村屋という酒屋(スーパー)へ、てくてくと歩いて行って参りました。
なんと、解禁したての新酒を振る舞ってくれたのです。
今年のボージョレは出来がいいって話だったけど、
タダってこともあって、ヌーボーらしくさっぱりあっさりとした味で美味しゅうございましたよ♪
だけど、試飲で終わるはずもなく、
そのあと、近所の方たちと一緒に立ち飲みのワイン屋さんへ。
こういう時、秋の夜長はいいもんです(^^ゞ

たまたまYouTubeで見つけたもの。
「人によって全く違う音に聞こえる携帯のシャッター音」と題されてる。
実際は、シャッター音というより、効果音のたぐいだと思うのだけれど、
さて、あなたの耳にはどう聞こえるでしょうか。
これは、以前探偵ナイトスクープでやっていた『携帯が叫ぶ謎の声』を再検証したもののようだ。
僕の場合、
音程を下げたときは確かに「エイアイアイ」と聞こえた。
徐々に音程を上げていくと、最後は「撮ったのかよ」に戻っちゃった。
やっぱり耳も確実に加齢してるってことでありましょうか(^^;
「人によって全く違う音に聞こえる携帯のシャッター音」と題されてる。
実際は、シャッター音というより、効果音のたぐいだと思うのだけれど、
さて、あなたの耳にはどう聞こえるでしょうか。
これは、以前探偵ナイトスクープでやっていた『携帯が叫ぶ謎の声』を再検証したもののようだ。
僕の場合、
音程を下げたときは確かに「エイアイアイ」と聞こえた。
徐々に音程を上げていくと、最後は「撮ったのかよ」に戻っちゃった。
やっぱり耳も確実に加齢してるってことでありましょうか(^^;
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